奇跡のフルーツ「マクイベリー」の抗酸化力

奇跡のフルーツ「マクイベリー」の抗酸化力についてです。

最近注目されつつあるフルーツに「マクイベリー」があります。

マクイベリー(マキベリー)は南米のパタゴニア地方を中心に生息する植物で、現地に住むマプチェ族に神秘的なヒーリングの力がある植物として親しまれてきたものです。

マクイベリー にはビタミンC、鉄分、カルシウム、ポタシウム、アミノ酸などが含まれていて、中でもアンチエイジングには欠かせない高い抗酸化作用に注目が集まっています。

ブルーベリーの4倍と言われる程のポリフェノールが含まれていて、「スーパーフルーツ」、「奇跡のフルーツ」と呼ばれています。

ところでポリフェノールなどの抗酸化力を持つ成分は、アンチエイジングにどのように作用するものなのでしょうか?

抗酸化作用とは不要な活性酸素の除去に力を発揮する作用のことです。

活性酸素は体に必要なものもあるのですが、悪玉活性酸素は体内の元気な細胞まで攻撃してしまいます。

活性酸素が元気な細胞を攻撃すると、体内で「酸化」現象が起き、体は錆び付き、様々なエイジングサインが生じてくるのです。

例えば美容面ではシミ、シワ、たるみ、肌トラブルなど。

健康面でもガン、心臓病、脳卒中をはじめ、糖尿病、白内障などのあらゆる病気の約9割に活性酸素が何らかの形で悪影響を及ぼしていると言われています。

つまり、不要な分の悪玉活性酸素を除去することで美容や健康への悪影響を阻止できるというわけなのですが、ここで力を発揮してくれるのが抗酸化作用というわけです。

抗酸化作用によって余分な悪玉活性酸素を除去できるので、アンチエイジング効果や美容健康維持に多大な効果を発揮するのです。

抗酸化作用を高める食材はいろいろなものがありますが、中でもマクイベリーの持つ抗酸化作用は特に素晴らしい効果を発揮することが近年実証されています。

生食、飲料、ジャムなどの摂り方ができるフルーツで、日本でも徐々に普及しつつあるようですが、まだまだ手に入りにくいかもしれません。

そんな時は、例えば南米のパタゴニア地方の優良なマクイベリーが含まれた便秘茶の「桃花スリム」などを上手に利用するのもひとつの手です。
桃花スリム茶の口コミ

驚異のフルーツ「マクイベリー」の他にも、ローズヒップやローズなど美容に良い成分もたっぷりと含まれていますので、便秘解消で腸内環境がよくなるとともに美肌も期待することができます。

美容サプリより美肌になる!という口コミもあるほどなので、便秘気味で肌荒れしやすい人、そしてアンチエイジングケアを真剣に考えている方にはおすすめです。

ノンカフェインなので寝る前に飲めますし、味も美味しいと評判です。
公式サイト→美肌にも良い便秘茶の桃花スリム

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